テーマ:人生

月曜日と雨の日は

月曜日と雨の日は、調子が悪いです。 また、仕事を休んでしまいました。 雨の日と月曜日は、という歌が、カーペンターズにありました。 Rainy Days and Mondays always get me down. とありますから、一般的に気がふさぐのでしょうか。 低気圧がくるとしんどいですね。
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海に向かって

何もかも忘れる時間が必要ですね。 放心してもいいし、夢中になってもいい。 現実逃避と言われれば、その通りかもしれませんが、 そうしていないと苦しい。 海に向かって: http://youtu.be/qQAl5AKkuAU
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早くも四月半ば

桜の咲く季節になりました。ほかの木の芽や葉っぱも出始めていますし、 パンジーとか冬に植えたものが咲いていますね。 華やかな季節です。花粉の季節でもあります。 周りが浮かれていると、ぽつんと寂しくなることがありますが、 心は開く練習はしましょう。他人がむっとした顔をしているのは、 自分がむっとした顔をしているからかもしれませ…
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泣ける歌

以前にテレビで「泣ける歌」という番組がありました。そこで、衰えていく親から面倒を見てくれる子供への歌ということで、年老いた親が子供みたいに変わっていく姿を、自分が子供だった時と比べて考えてみてほしい、わかってほしい、という内容の歌が歌われていました。私もどうやら人の子らしくて、感動しましたが、じゃあ、年老いた親を引き取って面倒を見ている…
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チンチロリン

以前、職場のリクレーションで日帰りで三重県の合歓の郷へ行きました。行き帰りのバスの中ではずっと誰かが持ち込んだ「チンチロリン」をやっていました。「チンチロリン」は阿佐田哲也著の「麻雀放浪記」に載っていて知っていたし、ルールも簡単なので、学生の時はポケコンでプログラム(サイコロを振ることと、得点の計算を自動でやる)を作って学校の連中と遊ん…
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おくりびと

以前、日本の「おくりびと」という映画がアメリカでアカデミー賞を取ったし、テレビでも見ました。納棺師というのは、亡くなった人を最後の儀式であるお葬式にきれいに清めて送り出してあげる仕事で、非常に気を使う、しかし立派な仕事であると思う。 ところで、亡くなった人は死体だけれども、意識とか心、もうちょっとわかりやすい言い方でいえば、しゃべ…
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人の道?!

物には言い方があると思う。 どれだけ正しいことでも、聞くほうの耳に痛い言葉を真正面から言われて逃げ場がないと、言われたほうは辛い。こういう場合、言ったほうは気が付いていないし、言うことに誇りを持っているし、逆に割と自分が正論でズドンと突っ込んで言われても平気なのかもしれない。相手の気持ちを考えない言葉は、刺々しくささくれだって人を痛め…
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火のない所に

火のない所に煙は立たない、といいますが、煙が立っているから火がついているとは限りません。水蒸気やドライアイスかもしれないです。何か怪しいな、絶対何かあるぞ、と決めてかかると、そういうようにしか見えてきません。いわゆる色眼鏡、ステレオタイプというやつです。 気持ちを静かにして、真っ白な意識で観察をすることは、人、物、状況、何について…
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